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2010年12月22日 (水)

とっておきの料理本

caorine kaori ezawa
料理本じゃないけど、森茉莉さんの「貧乏サヴァラン」は不思議に美味しそう。メキシコ料理のレシピ付で想像を掻き立てる「赤い薔薇ソースの伝説」も好き。

yulalalala
『赤毛のアンのお料理ノート』。小学生の頃、酔っぱらわないワインを作ったのが最初でした。もう30年も前に出た本ですが今でも色あせていません。

Yonda01
旅する料理教室。日本に住んでいる世界各国のお母さんがその国の料理を教えてくれます。その料理をその国に食べに行きたい~という気持ちにもなります。

chisaespresso
故・石井好子さんの『東京の空の下、オムレツのにおいは流れる』です。「どんなに打ちのめされ、うちひしがれていても、目の前にご馳走が出てくれば、 食べるのだ。泣きながらだって食べる」という一節がとても強くて悲しくて優しくて、心に残っています。

mixpopmix
なかしましほさんの『まいにち食べたい“ごはんのような”クッキーとビスケットの本』こどもに安心してあげられるし、作りやすいレシピだし、おなかに優しいし、大好き

mugikoya
「暮しの手帖 おそうざい風外国料理」は、小さい頃から母の本棚にあった本。新婚時代の母はこの中のレシピを少しずつ自分流にアレンジしていったのだとか。時折とんでる油染みも微笑ましい。赤いチェックの表紙が目に入るたびにきゅっと懐かしいような暖かい気持ちになります。

akkfujii
『リトルスターレストランのつくりかた。』(リトルスターレストラン編)三鷹にあるごはん屋さんのできるまでとできてからのエッセイ。お店のレシピが載っています。よく行くお店なので、試しに作ってみたくなります。玉ねぎしょうゆドレッシングがおいしい!

kita_z
玉村豊男さんの「田園の快楽」が好き。これを見て、田舎暮らしをして、森の中の料理することに憧れました。

kita_z
石井好子さんの「巴里の空の下オムレツのにおいは流れる」。厳密には料理の本じゃないけれど、オムレツを作る際の描写が、もう、本当においしそうで…

kita_z
吉田健一さんの「私の食物誌」。なんというかもう、文体がおいしそうなのです(笑)

kita_z
山本麗子さんの「101の幸福なレシピ」。 101のレシピはどれも本当においしいし、本文中の著者と編集者のかけあいも、いま読むと斬新。

nako07
「サルビア給食室だより」季節ごとのごはんやおかず、保存食や調味料。手書きイラストと写真も見ていて楽しいです。この本のレシピのレバーペーストが大好き☆

manospun
「魯山人の料理王国」この本は新年早々、高熱で寝込んでいた時に読みました。体がだるく食欲もない私でしたが、読んでいくうちに食べる気力が沸きました。冬なのに鮎の洗いが無性に食べたくなったり、鰻の旬は冬である事を知り鰻の白焼きが恋しくなったり、魯山人節に嵌ったな。

kiyomitsuhirosh
レシピが載っていませんが、池波正太郎「鬼平犯科帳」江戸の食文化は驚くほど豊かだったんですね。軍鶏鍋やあさりぬたなどはいつか作ってみたいと思います。

labocafe
「ムーミン谷の夏祭り」のサンドイッチ!他にもムーミン童話にはおいしそうな料理や食べ物がたくさん。パンケーキ、魚の焼いたの、あたたかいスープやきいちごのジュースなどなど。というか、そもそも「パンケーキ」って響きがおいしそうで大好きです!

hasukiy
『おいしいお茶とお菓子の時間』(いがらしろみさん、嶋崎ナナさん著)おすすめははったい粉でつくる「麦こがしクッキー」です!香ばしくておいしいですよ♪ http://photozou.jp/photo/show/369163/61350508

imasa_arumin
よくぱらぱらページを繰るのは『伝言レシピ』とその続編。高橋みどりさんが周りの人たちに教えてもらったレシピをまとめた本。こぼうと塩豚の炊き合わせなど、うちの定番になっているもの多し。たまに無性に食べたくなるのは細川(米沢)亜衣さんレシピの素パスタです。

mimozakan
もうこれは”料理”してないけれど。 吉田篤弘さんの『つむじ風食堂の夜』にでてくる”オレンジ”。 果物屋の裸電球にてらされたオレンジ。 木枯らし吹く中そこだけ常夏のオレンジ。 火燵にはみかんがお似合い。 イルクーツクに行きたい果物屋は、真冬にオレンジを売る。

kouvive
堀井和子さん、マガジンハウスからの『日曜日のおひるごはん』。この本で初めてニース風サラダというお洒落なメニューを知った学生時代。シンプルでかわいらしい装丁にひかれたなぁ。今も大切な一冊…

mimozakan
記憶は遠くなるほど懐かしい 幸田文、小説"台所のおと"。 床に伏す夫の目線で、妻の台所仕事の様子が淡々と描かれていきます。 湯気のたつ、つやつやの白いごはん。 おみおつけの具はお豆腐とおあげ。 菜っ葉を刻む包丁の音。 気丈な妻は今日も朝餉をつくるのです。

i_snow
大泉洋の「本日のスープカレー」でレシピをマスターしました。スパイスから作り上げるのが、なかなか楽しいです。スープカレーは小麦粉を使わないので、食後感が軽くて好き。 http://twitpic.com/3ic0ag

moko410
野村友里さんの「eatlip gift」みずみずしさを放つ素敵な写真とレシピたち。食材の躍動を感じる本です。

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よしながふみさんの「きのう何食べた?」 献立が浮かばない~っ!って時に、必ず開きます。 キッチンの戸棚に常備。時々料理中に読んでしまい、慌てます。

kumashirosa
山戸ユカさんの「つながる外ごはん」 山戸さんの料理本すべて、本当に美味しく体にやさしい感じがします。でも外で食べると何かがプラスされていつもの料理も美味しくなる気がします。よく作るのがジャークチキン。簡単で家でも外でも美味しいです。 

akkfujii
奥村彪生『お菓子作ってお茶でもいれよか』 です。海外に住んでいるときに何度もこの本を見ながら現地の材料に変えて作っていました。和菓子が作れることを知りました。

Botanica14
長田弘さんの『食卓一期一会』詩のすべてに、まるで料理をつくる・味わう、そのもののような時間が流れていて本を開くと幸せを感じます。余白やブルーのインクで印字された活字や紙面の余白も美しく、詩のみならず書物としての味わいも品があって最高です

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『いつものおむすび100』幻冬舎・飛田和緒さん。見ているだけで幸せになる料理本。1ページに大きなおにぎりの写真1つとレシピというレイアウトも○。おにぎりの形、ノリの巻き方もアイデア満載!!

ma_meco
猪本典子さんの『フランス・ブルターニュ地方 修道院のレシピ』(朝日出版社)。フランスのリセで教科書としても使われている本で、眺めているだけでうれしくなります。シンプルな装丁、レシピ数、作られた経緯、すべてが素晴らしい! いつかこんな本を作るのが密かな夢です。 #ryoribon

mayunova
漫画も挙げていいのか。わたしは美味しんぼに、嫌いだったうなぎも、いも焼酎の飲み方も教えて貰った。有機とはなにか、ご飯を食べることとはなにか、食へのいろんなことや、自分の考えも育んで貰えた本。この本を七才から読んでるから、こんなに食いしん坊なんだと思う。

orennjiphoto
よしながふみ著「きのう何食べた?」かな?素あげなすの南蛮漬けは作って食べましたよー。おすすめー! http://twitpic.com/3ibpaf

kazaru
山本道子(1990)『海外生活おもてなし料理』日本航空文化事業センター:この本のおかげで、もちよりや、大勢で食事をする場面での調理が楽しくなった。欧米のパーティーでも通用するメニューにちょっとだけ和風がポイント。食がすすむ。 #1satsu

sanpo_tweet
料理本といえば、マドモアゼルいくこ著「秘密のケーキ作り」を思い出します。全てモノクロイラストでレシピを紹介しているのですが、これが結構分かりやすい!レトロで可愛くて、見てるだけでも幸せ~♪ ロングセラーになるの、分かります。

sayo20nov
もう1冊。 「小林カツ代の最強!おかず百科」素材別に何を作ろうかと見れるところが好きです。魚や野菜の旬がいつなのか、食材情報がわかるのもいいところ。カツ代さんのレシピで作ると細かいコツがつかめます。ケンタロウさんのお母さんの味ですね。

yachi_9
『毎日のみそ汁100 』が好きです。お味噌汁の具は ほとんどいつも一緒になってしまうのですが、変化が欲しいとき この本を参考にします。100種類もあると 見るだけでも楽しくなります。

sayo20nov
栗原はるみさんの「ごちそうさまが、ききたくて。」 「もう一度ごちそうさまがききたくて。」器が素敵で買っていた本。友人宅で出してもらった里芋まんじゅうがとてもおいしくてレシピをたずねたら、この本に載っているよと。それからこの本のレシピで色々作りました。

naokoto
漫画ですけど、よしながふみ著「きのう何食べた?」。晩ご飯つくるの面倒…って時に最適ですw。主人公が1食分の献立を手順をつぶやきつつ作るのを読んでると、頭の中が料理モードになって台所に向かう気力が湧きます。今なら2巻のクリスマスメニューが参考になるかも。

feelmars
吉田篤弘さんの「それからはスープのことばかり考えて暮らした」小説なのですが最後のレシピが魔法です。

tekuri_kimura
料理本というか漫画ですが、陸奥A子の「こんぺい荘のフランソワ」。生活費をきりつめて、ちょこっと贅沢をするのが喫茶店で一杯のコーヒー、という乙女な四畳半フォーク的青春にすごくあこがれた小学生時代。。。思い出しました。

naokoto
高橋みどりさんの「酒のさかな」。?み屋でちょろっと出て来る美味しいつまみが季節ごとにずらりと載ってます。どれも作ってるそばから飲みたくなるよな良い塩梅、いい香りのおつまみ。普段はこの本から1品つくって晩ご飯に添えることが多いです。大葉の包み揚げは絶品!

yomogii
「いしいしんじのごはん日記」が好きです。毎日の食事が楽しいお話と一緒に描かれています。三崎へ越してからの美味しいそうな魚の話に思わず涎が!!

corohichang
残念ながら単行本絶版で古本屋さんになら売ってるかも^^;ですが、当時「なかよし」で可愛い料理漫画を描かれてた佐藤まり子さんの「シュガーポットのないしょ話」が好きでした~。

espressocat
幸せつなぐ毎日の食卓ー野菜食堂こやまー小山津希枝。野菜がいっぱい簡単に食べたくなります。野菜の陰陽パワーを使った重ね煮もわかりやすく解説。http://bit.ly/iisPsC

etcaetra
オレンジページの「おいしい東京」「おいしい東北」「おいしい九州」は料理本でもあり旅本でもあります!郷土料理から地元のお菓子、喫茶店、観光情報まで情報たっぷり。これを書いているこの時にも牛タン写真が思い出され…(おなかぐー) #tabibon

petitesweetdrop
平澤まりこさんの『おやつにするよー3時のごちそう手帖』『お出かけ手帖』に出てくる食べ物飲み物は、スッゴク美味しそう。味わったものもまた食べたい。まだ未体験は食べてみたい!そそられます。

k_ida
小川糸さんの『喋々喃々』小説にでてくる丁寧な日々の料理が沁みます。

k_ida
アントニオ・タブッキの『レクイエム』。小説のなかに出てくるサラブーリョ、フェイジョアーダ…。本の最後に簡単なレシピも載っているけどまったく作れる気がしない…。

terasunari
「ひと月9000円の快適食生活」魚柄仁之助(飛鳥新社)。安いが基本、手抜きは正しい、うまい料理しか認めない、恥は捨てても食べ物は捨てない。レシピを解説しながら、健康になる食べ方とか道具の工夫とか、ちょいちょいおせっかい気味に教えてくれてうれしくなります。

moj325
主婦と生活社から出ている、やっぱりおいしいサラダおかず です。野菜不足を感じる時、ご飯と一体化したレシピが盛りだくさんで重宝しています。さまざまなピクルスの作り方なども。

terasunari
@tegamisha 嫁入り時いただいた「魔法使いの台所 まとめづくりと手早い料理」婦人之友社。 買い物したらすぐに下処理して使い切る知恵とレシピ。当時は「そんな時間ねえんだよ」と思っていたが、その通りやってみて食卓が豊かになった。先人の知恵に感謝。

wwonine
「おばあちゃんのおやつ」私が子供の時、母が購入しました。いくつか作りましたが、なんといっても、自分に子供ができてから、この本の素晴らしさを実感しました。ひやごはんやお餅、お芋などからささっとおやつが出来る、全国のおばあちゃんたちの知恵は本当にありがたいです。

chocotori
そんな分野の定番の『檀流クッキング』、...の中から、今年はおせちの<伊達巻>を作ろうと思ってます。

chocotori
文章のプロが書くレシピはわかりやすく、味があって、好きです。最近ので好きなのは、島田雅彦さんの『ひなびたごちそう』とか...。

mamemameshiku
ちょっと前の本ですが、奈良くるみの木・石村由起子さんの「季節をビンに詰め込んで」が好き。小泉さんの写真に癒やされます。

mimozakan
料理本といっていいのかしら。 『しろくまちゃんのホットケーキ』『ちびくろさんぼ』、 にでてくるまん丸お月様みたいなホットケーキには、大人のみなさんも思わずつばをごくりとするのでは?

yihui
@tegamisha イチカワヨウスケさんの『やさしい野菜 やさしい器』。素材をよく見て工夫して料理せよ、という趣旨のもと、レシピは分量が載っていません。写真もきれいで、見る度にぴりっと気が引き締まる本です。

berrynade
米沢亜衣『イタリア料理の本』白い光と清潔感のある余白が印象的なアノニマスタジオの料理本のなかでも異端な存在。料理の聖書のよう。果物の食べ方にどきりとする。

kaigichu
流行りに便乗して(笑)村上春樹氏の『ノルウェーの森』。緑が作る青豆ごはんとか、調理風景の描写が美味しそう。後、なぜか彼の本を読むとビールやジンとか、アルコールが欲しくなります。

kaigichu
高山なおみさんの『今日のおかず』白飯にあう料理もさることながら、しずる感ある写真がまた、美味しそう。

sakuran009
村上龍『料理小説集』は料理の作り方は出てきません。でも、レストランの雰囲気、コックの風貌、相手との会話。こういった情景が料理とともに描かれています。やっぱり、料理って、その時行った友達や会話のことも覚えていますよね。

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「スープに良い日」という一冊を愛しています!「スープに良い日」というリズムが心地良く、2色刷りで写真が一枚も載っていない…だけど妙にカッコイイ本です。お気に入りの一皿は「トマトときのこのビスク」でーす。 http://twitpic.com/3ia94e

corohichang
カレルチャペック紅茶店の山田詩子さんの絵本「ロビンとルパートのティータイムやさん」は、可愛いイラストとストーリーは勿論、スイーツのレシピページも画像もあって、眺めてるだけでも楽しめます(^-^)。 

shizuka_i
「草菜根 そしてご飯で、ごちそうさん」中東 久雄。野のもの、山菜、季節感。しみじみと「いいなぁ、、」と体が欲する料理の本です。

keropankumapan
アマンダ・ヘッサー「アマンダの恋のお料理ノート」も、とても素敵な本です。NYタイムズのフードライターである著者は、映画「ジュリー&ジュリア」にも本人役で出演していて、とても美人。

hinatabocc0
スープが大好きな私からは、集英社「LEE CREATIVE KITCHEN/賢く作ると、なるほどおいしい! 野菜たっぷり元気スープ」LEE CREATIVE KITCHENシリーズには絶大な信頼を置いています。何を作っても美味しいレシピ集は、これくらいです。

etcaetra
料理本で思い出深いのは小黒きみえさんの「ぜったいプリン」です。この本が出た頃、私も実家の母もプリン作りにはまっていて、手本にしていたのがこの本でした。同じ日に同じものを作って食べながら「こんなんもええなあ!」と遠くの母と電話でよくプリン合評会やりました。笑。

keropankumapan
田辺聖子さんの「鏡をみてはいけません」は小説ですが、台所の料理本コーナーに置いてあります。大根おろしで煮る湯豆腐「雪鍋」はうちの定番となりました。惜しみなく溢れ出る言葉で、日常のなんとはない快さを解説して、頭の中の引き出しにインデックスを付けてくれる本。

kanariwo
雑誌ですが「ミセス」の料理コーナーは盛り付けがきれいで器も凝っていいます。写真もスッキリしていてポストカードにしたいほど。

mecco17
@tegamisha 「きのう何食べた?」も重宝しています。ガッテンの卵焼きとか、いろいろ作りたくなる。 

topotopot
最近は、本ではありませんが、飯島奈美さんのほぼ日の企画"LIFE"を参考にハンバーグのレシピを見直したり、雑誌「暮しの手帖」の記事からオイスターソースチャーハンを導入したりもしています。

topotopot
うちの基本の料理本は、『オレンジページ お料理一年生』です。夫が独身時代から持っているもの。麻婆豆腐も餃子もコロッケもぶりの照り焼きも鯖の味噌煮も、みなこの本のレシピです。

kanariwo
「なんでもオードブル」音羽和紀さんは宇都宮でシェフをしている方です。写真がきれいで本格的な作り方を紹介してます。この本のお勧めポイントは文章が簡潔な所。文章を読んでいるうちに焦がしたりしない(笑)ただ、簡潔なので初心者の方よりは料理に慣れている方にお勧めかも。

fujimaki_yusuke
大竹まことさんの「こんな料理で男はまいる。」はエッセイ(コラム?)と半々くらいの本ですが、敷居が低く「これなら出来るかも」っていうレシピばかりなので楽しく読め、参考になります。意外と良い本。 

nuppu117
「朝ごはんの献立-12のシーンとおいしいごはん」飯島奈美さんです。朝食となっていますが、ちょっとしたおかずにもなるので夕食に作ることの方が多いです。

nuppu117
「風邪とごはん」渡辺有子さんです。こちらはそれぞれの風邪の状態ごとにわかれているのですが、どれも作り易くやさしい味なので風邪の時以外も作ってます。特におかゆは絶品!

nuppu117
「繰り返すあなたのどうしてうまくいかないの?に小林カツ代が答えます」LEE別冊のようですが、これも10年以上使ってます。特に肉じゃがはもう我が家の味になっています。

nuppu117
「パウンドケーキとシフォンケーキ」大川雅子さんです。かれこれ20年以上使っており、作っていた時の思い出が一杯詰まった本です。特にドライフルーツとチョコのケーキは毎年作ります。

mezzo_yuka
浅倉ユキさんの「あな吉さんのゆるベジ10分レシピ」がオススメ。マクロビは敷居が高いと思っている方、ゆるベジから始めてみるのもいいかも。ヘルシーで簡単でびっくりの美味しさです!

earlgreybossa
『ケンタロウ1003レシピ』材料から逆引きできるところ本はあまりないのでよく参考にします。

earlgreybossa
『「ル・クルーゼ」でおいしい和食』最初は巻頭の肉じゃがしかつくらなかったのが、徐々に他のものも作るようになりました。底辺で支えられているような感じ。

kimaguretel
shioriさんの『つくってあけたい彼ごはん』シリーズ。基本が全く染み込んでいない料理初心者にやさしいつくり方とお洒落な写真。自分のスキルが低いこともありましたが初めて理解出来て、料理が楽しいとおもえるようになった本。

mm_okayu
好きな料理本は何冊かあるけど、困ったとき最初に開くのは集英社の「クッキング基本大百科」。作った日付と気づいたことをメモして貼っておく。独身時代に買って未だに現役。

Temakake
「伝言レシピ」が大好き。どれも素朴だけどとってもおいしく、アイデアが詰まっているので目からウロコの連続。そして、みんなのレシピを分け合っている感じがすごくいい。

mayunova
ちなみに、一番”活躍”しているのは結婚するとき母にもらったおは奥の「おかず応援団」。おしゃれでもなんでもない装丁に、当時は「えっ」と思ったのだけど、1000品のおかずを野菜や肉の種類ごとに索引で引けるので作るもののヒントになってます。

mayunova
「野菜たっぷり、のおつまみとおかずの本」。ビール飲みながら作るのがすき、という藤井恵さんのお料理。焼きキャベツのピーナッツソースは簡単すぎて最初のワンディッシュに活躍です。

yamabikonokoe
もう一冊、奥薗壽子さんの『子育てごはんわたし流』15年ほど前の本です。エッセイが楽しい。また、今ではあたりまえになった2段階料理の走り本。子育て中に大変お世話になりました。

M0DERN_CLASSIC
水上勉の『土を喰う日々』。作家というと美食のイメージだが、これは寺で小僧をした経験もある氏の精進料理の本。自分で土を耕し、採れたものを喰う。精進料理とは、日々の料理を一生懸命工夫するから「精進」なんだとか。名著です。(大)

subsubchan
雑誌は別枠として再投稿。「「旬」がまるごと」は素晴らしい雑誌。素材ごとに、歴史や産地や育てかたから始まりレシピやお店の看板料理まで。愛読してます♪12号の“レモン”には、オカズデザインさんのレモネードの作り方も掲載!

yumoyo
水野仁輔さんのインドカレーキッチン!家で作るには、とっつきにくいインドカレーですが、スパイスも手に入りやすい物も多いので作りやすかったです。バターチキンカレー最高です。これを買った2009年の夏、我が家のキッチンはスパイスの香りでいっぱいになりました。

fumiko212
「アメリカをたべるパイ」フレッシュフルーツをパイ皿に詰めて焼くアメリカンパイ。ジューシーで大好きです。アメリカの各州を代表するパイのレシピにエッセイが添えられたこの本は、読み物としても楽しめます。春を呼ぶいちごとルバーブのパイが一番のお気に入り。

ogatomochan
『ケンタロウんちの食卓』。小さい頃からのなんでもなかったご飯がいとおしいお料理だったなぁ、って感じた。基本はマクロビをしているけど、とっておきの朝、なんでもない休日のブランチ、小林家のフレンチトーストがうちでも定番に。最後にメープルシロプの魔法をかけるのです。

mimozakan
おはようございます。「本日の朝ごはんは梅干しと白米」の私からはほぼ日さんからでているLIFEをおすすめします。"お父さんのナポリタン"などレシピのネーミングが素敵です。 "おばあちゃんのおはぎ"を祖母につくって喜ばれたっけなぁ

sanc_s
10年ほど前の本ですが「lovers' cookbook」がお気に入りです。副題「料理の好きなオンナの子が大好きなオトコの子と朝ゴハンを食べるまでの本」が内容をしっかり語ってます。学生だった私にとって恋の教科書的な料理本でした。恋する乙女必見ですよ!

vincent_futo
檀一雄『檀流クッキング』。男の、そして作家の料理本の王道。タケノコを 掘り起こしその場で焼く「タケノコの竹林焼き」は、粗野を通りこした先に繊 細さすら感じる。曰く「まったく、タケノコの仕合せが身裡にあふれこぼれる ような感じがしたものだ」。始終この調子。脱帽。

COOKCOOP
こんにちは。私は米沢亜衣さんの「わたしのイタリア料理」が好きです。桃の季節になると、必ず桃と豚のローストを作ります。本当に感動した一品。

Limachieko
体調くずして、一切の動物性食物を一時やめた時、Cafe Eightの本で、お腹も心もかなり目覚めました。今も家では、なるベジです。 ,

subsubchan
私のお気に入り料理本は オーディド・シュウォーツ著「プリザービング保存食と常備食」美しいビジュアルと、ビンや材料の科学実験的な記述が面白いよ。お気に入りレシピはアンチョビ~うーんホンとはまだまだあるけど。 http://p.twipple.jp/MZspP

wasawasabibi
サルビア食堂の「きちんと朝ごはん」がお気に入りです。朝食を摂らない我が家でしたが、これではいかん!!と購入した本です。こんな素敵な朝ごはんはなかなか作れませんが、参考にさせて頂いてます。

ki_ku_ko
内田真美さん「洋風料理 私のルール」という本、シンプルな表紙は飾っておいてもステキで長ネギのフランというふわふわ玉子料理は絶品でした。電車にゴトゴト揺られて数時間、あたたかい日差しでウトウトしながらの小旅行気分で沼津のhalに行って出会った本です 

chocolatbon
@tegamisha あたしは『ヨーガンレールの社員食堂 野菜でつくる一皿料理』がお気に入り。食という一番身近なものを改めて大切に思い、楽しめる気持ちになる一冊です。この中の「トマトとバジルのサラダ」は、ほんのひと手間で手軽に美味しく食べられる幸せサラダです。

kiwinotane
高山なおみさんの「おかずとご飯の本」が好き。今年結婚して働きながらの家事に苦戦していたときに、ゆで塩豚の手軽さと美味しさとアレンジの幅広さに助けられました。にんにくみそも美味しい。いつもキッチンのそばに立てかけてある一冊です。

ori_tarte
大原 照子さんの『1つのボウルでできるお菓子』はむかーしの本だけど超名作。ボウル一つとエンゼル型でバリエーション豊かなのがよいです。お菓子初心者さんには必ずこれとエンゼル型をプレゼントします。

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